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最新記事【2006年10月26日】

セブン-イレブン・ジャパンは、長野県産の“巨峰”を使用した「信州産巨峰シュー」(税込126円)を、2006年10月31日(火)より“巨峰”の産地である長野県内の342店舗(9月末現在)にて限定発売する。今回の商品は、地産地消の取組みの一環として、生産量が全国第1位である長野県産の“巨峰”を100%使用し、セブン-イレブンの人気商品であるシュークリームに仕立てた。長野県が誇る“巨峰”を今が旬のこの時期にデザートにて楽しめる。
 セブン-イレブンでは、これからも各地域の食文化を重視するとともに、地元の食材を使用した商品開発に努めていく。

限定品情報-セブンイレブン

記事ページ
http://www.sej.co.jp/news/h18simo/102601.html

最新記事【2006年10月24日】

セブン-イレブン・ジャパンは、地産地消の取組みの一つとして、今年9月に実施した「オホーツクフェア」第2弾を10月31日(火)から11月13日(月)まで、北海道内のセブン-イレブン全店(2006年9月末現在828店)で実施する。
今回は、セブン-イレブンが実施するフェアと北海道網走支庁が実施する「オホーツクキャンペーン」が連動し、オホーツクを盛り上げるイベントとして実施する。網走支庁は、新たにオホーツクをイメージしたロゴ・キャラクターマークを作成。セブン-イレブンにおいてはおにぎりやお寿司、麺類等、オホーツクフェア対象のオリジナル商品に、このロゴマークを貼付し、お客様へ地元北海道オホーツク素材の素晴らしさを訴求していく。
前回のフェアに引き続きこのたびの取り組みも、セブン-イレブンが推進している「地域密着」および「地域の嗜好に合わせた商品開発」の一環として、水産物の水揚高が道内1位、農産物の収穫高は道内2位の網走支庁(オホーツク圏)で収穫される原材料を使用したメニュー、地元メーカーが製造した商品等オホーツクに関連した商品を期間限定で発売するもの。このフェアは網走支庁の公認のもと、行政と企業が相互にPR活動を行い実施していく。

新商品情報-セブンイレブン

記事ページ
http://www.sej.co.jp/news/h18simo/102401.html

最新記事【2006年10月23日】

株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、アサヒ飲料株式会社と共同開発したセブン&アイ オリジナル商品「黒麦茶」のホット専用タイプを、2006年10月24日(火)よりセブン-イレブン全店11,454店(2006年9月末現在)にて、一斉に発売する。
「黒麦茶」は、厳選した六条麦茶と健康素材である黒豆をブレンドし、黒豆由来の「甘み」を引き出した、“濃くて、香ばしい”味わいの本格麦茶。2005年7月の発売以降、「美味しさ」と「健康感」を実感できる麦茶としてお客様からご好評で、寒さが増すこれからの時期に向けて、ホット飲料市場のさらなる需要拡大につながるものと見込んでいる。

限定品情報-セブンイレブン

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http://www.sej.co.jp/corp/news/2006/pdf/102301.pdf

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