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最新記事【2006年11月28日】

セブン-イレブン・ジャパンは、21世紀の健康づくりを目指した栃木県の取り組み“とちぎ健康21協力店”※に賛同し、「七穀米と煮物のお弁当」(税込500円)を、2006年11月30日(木)より栃木県内の335店舗(10月末現在)にて発売する。
今回の商品は、栄養成分を栃木県が推進する食事バランスガイドの基準に合わせ、健康志向で注目されている七穀米や地元栃木県産の野菜を使用した煮物、そして低脂肪のひれかつをバランスよく組み合わせた。低カロリー(1食545kcal)・低脂肪(1食12.7g)・塩分控えめ(3.8g)で、食事成分のバランスが良い弁当に仕立てた。なお、この商品は、栃木県食生活改善推進団体連絡協議会の協力により開発し、10月1日に開催された「第1回うつのみや食育フェア」において試食・販売が行われ、好評であった。今後も引き続き栃木県との取り組みを行うとともに、地元の食材を使用した安心・安全な商品開発に努めていく。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/112801.html

最新記事【2006年11月27日】

株式会社セブン-イレブン・ジャパン(東京都千代田区、代表取締役社長 最高執行責任者<COO>山口 俊郎)は、厳選素材を使用した小容量アイスバー4アイテムを、2006年11月29日(水)より全国のセブン-イレブン11,457店(10月末現在)で発売する。
今回の商品は“本格的なデザートを少しだけ味わいたい”というお客様の要望から誕生した。それぞれの商品には世界最大のチョコレート原料メーカー、バリー・カレボー社の高級ビターチョコをコーティングに使用し、35mlのアイスバーに仕上げた。フレーバーは全部で4種類。厳選された乳原料を使用したコクのあるアイスクリームや苺果肉を混ぜ込んだプレミアムアイスを使用する等、素材についてもこだわった。小さめサイズで濃厚な味わいが食後や深夜のデザートにぴったりな一品となっている。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/112701.html

最新記事【2006年11月21日】

セブン-イレブン・ジャパンは、「柿の葉押し寿司 ます」(税込200円)、「柿の葉押し寿司 さば」(税込190円)を2006年11月21日(火)より和歌山・奈良県内のセブン-イレブン93店舗(10月末現在)で限定発売する。この『柿の葉押し寿司』は、吉野(奈良)から紀北(和歌山)にかけて広く一般に作り続けられている伝統のお寿司であり、この地方ではお祭に欠かす事のできないお寿司として親しまれている。今回、生産履歴が明確で、安心・安全な奈良県吉野産の“柿の葉”を使用し、手軽に食べられるワンハンドタイプのお寿司に仕立てた。セブン-イレブンでは、これからも地元の食材を使用した、安全・安心な商品づくりに努めていく。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/112001.html

最新記事【2006年11月13日】

セブン-イレブン・ジャパンは、なにわの伝統野菜“天王寺かぶら”を使用した「天王寺かぶらのお漬けもん」(税込200円)を、2006年11月14日(火)より大阪府・奈良県・和歌山県内の569店舗(10月末現在)にて発売する。今回の商品は、今が旬で、収穫されたばかりの、なにわの伝統野菜“天王寺かぶら”を使用している。この“天王寺かぶら”は、大阪市の天王寺区や阿倍野区で盛んに栽培されていたが、今ではほとんど姿を見ることが出来ない野菜。この希少価値のある食材を、素材を活かし、かつ美味しさを引き出す“お漬けもん”として商品化した。セブン-イレブンでは、これからも各地域の伝統や食文化を大切にした商品開発に取り組み、美味しい商品づくりに努めていく。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/111303.html

"セブン-イレブン・ジャパンは、山形県鶴岡産“だだちゃ豆”を使用した「だだちゃ豆むすび」(税込145円)を、2006年11月14日(火)より県内の124店舗(10月末現在)にて限定発売する。今回の商品は、『枝豆の王様』と言われる鶴岡名産の“だだちゃ豆”を使用し、地域で馴染みのある茶飯で炊き込み、風味豊かなおむすびに仕立てた。“だだちゃ豆”は、生産地域、収穫時期が限られているため稀少価値のある食材の一つとして知られている。この高級食材を旬を逃さず、おむすびとして堪能できる。
 セブン-イレブンでは、これからも各地域の食文化を重視するとともに、地元の食材を使用した商品開発に努めていく。"

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http://www.sej.co.jp/corp/news/2006/pdf/111302.pdf

最新記事【2006年11月07日】

セブン-イレブン・ジャパンは、今年の秋に収穫されたばかりの“そば粉”を使用した「信州ぶっかけ蕎麦(新そば)」(税込450円)を、2006年11月10日(金)より蕎麦文化が根付いている長野県内の342店舗(10月末現在)にて数量・期間限定にて発売する。今回の商品は、今年秋に収穫された “そば粉”を石臼でひいて使用した。石臼でじっくりひくことで風味豊かな商品に仕上げている。今しか味わえない本格的な新そばを、身近なセブン-イレブンで楽しめる。
セブン-イレブンでは、これからも各地域の食文化を重視するとともに、地元の食材を使用した商品開発に努めていく。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/110702.html

株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、2006年11月10日(金)より、九州地区のセブン-イレブン1,150店(10月末現在)にて、“味付のり”を使用したおむすび「味付のりおむすび 青高菜ちりめん」「味付のりおむすび ちりめん昆布」の2種類を同時発売する。
今回の商品は、九州では家庭のおむすびには欠かすことのできない“味付のり”を使用したもので、西日本の食生活に対応した地域限定商品。既に“味付のり”文化のある関西地区においても発売しており、好評。また、今回当地区で発売する商品の具材にはこの時期しか味わえない、収穫されたばかりの『青高菜』と地区に馴染み深い『ちりめん』を組み合わせている。
セブン-イレブンでは、これからも各地域の食文化を重視するとともに、地域に愛される商品開発に努めていく。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/101201.html

最新記事【2006年11月01日】

株式会社セブン-イレブン・ジャパン(東京都千代田区、代表取締役社長 最高執行責任者<COO>:山口 俊郎)は、2006年12月16日(土)まで、クリスマス、お正月に向けた犬用のご予約メニューを数量限定で東京23区・町田市、神奈川県のセブン-イレブン1,883店(2006年10月末日現在)で受け付ける。
セブン-イレブンでは、少子高齢化が進む中、ペットが家族の一員になり、クリスマスやお正月を一緒に過ごす機会も増えてきていることから、今回初めて、愛犬用のクリスマス、お正月向けの商品を獣医師・ペット栄養管理士の監修のもと商品開発した。

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http://www.sej.co.jp/news/h18simo/110102.html

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