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最新記事【2007年02月16日】

株式会社ファミリーマート(本社:東京都豊島区)は、北陸ならではの調味料を使用した商品を一堂に会した「ヤマト醤油味噌フェア」を、2007年2月13日(火)から、北陸地区の216店舗(富山県66店舗、石川県65店舗、福井県85店舗/1月末日現在)で開始する。
 

■ 株式会社ヤマト醤油味噌の調味料を使用した商品展開

 石川県金沢市大野町で、明治44年に初代山本藤松が創業した株式会社ヤマト醤油味噌は、地元金沢はもちろんのこと、北陸地区でも名高い醸造蔵元。このたび、ファミリーマートと「地産地消」をテーマに美味しい商品開発をしたいという意向が合致し、醤油五大生産地の一つである「金沢・大野」の醤油、味噌を使用した商品を展開することになった。今回のフェアにより、伝統の醸造法でつくられた本格的な味がファミリーマートで手軽に楽しめるようになる。
 今回展開するのは、「本醸造醤油」「ひしほ醤油」「いかいしる」「鼎(かなえ)味噌」「減塩味噌」を使用した、おにぎり・惣菜など全部で7品。
 

■大野醤油・味噌について

◆「大野醤油」
約400年前から続く醤油のふるさと。自然の甘味を出すため米麹を使用し、ほどよい甘さとまろやかさを持ち合わせている「甘口醤油」で、料理の味を整え、素材の持ち味を引き立たせ、加賀藩の特産物の一つとされている。
◎「本醸造醤油」
大豆と小麦を原料にし、麹菌酵素を作用させ発酵・熟成させた醤油。
◎ 「ひしほ醤油」
うま味を増す丸大豆を使った搾りたて生しょうゆ。まろやかな味わいとコクが生きて、煮物・焼き物で更に風味が引き立つ。
◎ 「いしる」
日本三大魚醤の一つで、能登半島特産のいかを原料にした発酵調味料。醤油の繊細な味とは違った、パンチのある強い押し味があり深い味わいが楽しめる。
◎「鼎(かなえ)味噌」
石川県河北潟のオーガニック大豆、米は石川県寺井町のオーガニック米を使い、大豆の米の割合が1対1と米麹の割合が多いので、野菜や魚によく合う。木桶で天然醸造し長期熟成するため、旨みとコクが深くなる。酵母が多くアルコール発酵しやすい為、味噌の風味が良いのも特徴。
◎ 「減塩味噌」
低温でじっくり熟成することで塩分を減らし、本醸造味噌と比べ約30%塩分が低いため、魚や野菜の旨みを引き立てることが出来る。

▼北陸地区限定!「ヤマト醤油味噌フェア」開催!

限定品情報-ファミリーマート

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最新記事【2007年02月06日】

株式会社デイリーヤマザキ(本部:千葉県市川市市川 代表取締役社長 田嶋誠)は、2月6日(火)より、カウンターフーズの新メニュー、「津軽アップルパイ」と「ピザパイ」を発売する。

「鶏から揚げ」や「ジャイアントフランク」「おでん」などのカウンターフーズ部門は、年々売上が拡大しており、大変好調な部門です。これまでは、男性に人気の高いおつまみ感覚のアイテムが主力であったが、今までにないデザート感覚で食べられるスナックパイを発売し、購入層を拡げて参りたいと考いる。フィリングは、味にこだわり青森県産の津軽りんごを使用したスイーツ系とピザフィリングを使用した惣菜系の2種類。形状は、食べやすいハンディタイプにした。
今後もスイーツ系などバラエティ豊かなアイテムの開発を進め、カウンターフーズ部門の強化を図っていく方針である。

新商品(限定品)情報-デイリーヤマザキ

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最新記事【2007年02月02日】

セブン-イレブン・ジャパンは、地産地消の取組みの一つとして、日本の食料基地といわれている北海道内で農産物の収穫高が1位の十勝管内の商品を展開する「十勝フェア」を、2007年2月6日(火)から2月19日(月)まで北海道のセブン-イレブン(2007年1月末現在830店)で実施する。

今回のフェアは、今までセブン-イレブンで取組んできた「地域密着」および「地域の嗜好に合わせた商品開発」の一環として、昨年網走支庁と取組んだ「オホーツクフェア」に続き、農産物の宝庫である十勝管内で収穫される原材料を使用したメニューや地元メーカーが製造した商品、十勝に関連した商品を期間限定で発売する。このフェアは十勝支庁からも応援を得て、支庁のホームページでも案内される予定。

セブン-イレブンでは、これからも地域の食文化、食材を使用した商品開発に努めてまいります。

▼-北海道内限定!-「十勝フェア」を開催!

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▼セブンイレブン

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株式会社セブン-イレブン・ジャパン(東京都千代田区、代表取締役社長 最高執行責任者<COO>山口 俊郎)は、素材や製法、安心・安全へのこだわりをもったサンドイッチを、2007年2月13日(火)より全国のセブン-イレブン11,575店(1月末現在)で発売する。サンドイッチのパン、具材、製造方法等、それぞれおいしさへのこだわりを施し、不必要な添加物は排除する等、ひとつひとつ丁寧に作り上げ、おいしさを追求した。

<サンドイッチの特徴>

※サンドイッチの取り組みの詳細(セブン-イレブン サンドイッチのヒミツ)については、
2/13(火)よりホームページで紹介予定。
ホームページアドレス→http://www.sej.co.jp/

新商品情報-セブンイレブン/a>

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最新記事【2007年02月01日】

株式会社サークルKサンクスは、大阪市北区天満に店舗を構えるラーメン店「洛ニ神(らくにじん)」とのタイアップによるオリジナルカップ麺「日清 洛ニ神」(税込260円)を、2月20日(火)より北海道・東北地区を除く「サークルK」「サンクス」(計5,516店舗/2006年12月末現在)にて発売する。
また関西地区の店舗では、オリジナルカップ麺に加え、お弁当売り場にて「洛二神きざみごはん」(税込300円)を発売予定。

「洛ニ神」は大阪・天神橋筋にあり、単独店ながらテレビ・雑誌などのラーメン特集でも数多く紹介されている人気の高いお店。‘とんこつ系’が主流の関西地区においては珍しい‘魚介系’の和風中華そばで多くの固定ファンに支持されている。
今回、発売となるオリジナルカップ麺「日清 洛ニ神」は同店の代表的なメニューである「中華そば」を店主監修のもと、度重なる試作を繰り返して開発した商品。
にぼし・かつお節・昆布などの魚系のダシと、鶏ガラなどの肉系ダシで別々に作るダブルスープと、そのスープにマッチする細麺との絶妙なバランスからなる「洛ニ神」独特の味わいを再現している。

さらに関西地区の「サークルK」と「サンクス」においては、米飯商品「洛二神きざみごはん」も発売。細かく刻んだチャーシューを、煮干し・かつお・昆布などを使用したダシ醤油でからめ、ご飯にのせたメニューはラーメンとのセットとして同店でも人気の高いサイドメニューである。店主監修のもと、肉の旨味を残しつつ、魚介の風味がしっかりと感じられる、まとまりのある味わいに仕上げた。またいずれの商品パッケージにも「洛ニ神」の特徴的なロゴを採用し、風格のあるデザインとなっている。

関西地区の「サークルK」「サンクス」では、店頭発売に先立ち2007年2月5日(月)から2月19日(月)まで、オリジナルカップ麺の店頭予約受け付けを開始する。

サークルKサンクスでは今までも「天理スタミナラーメン(奈良県)」(2001年1月発売)、「来来亭(滋賀県)」(2006年5月発売)など関西地区の人気ラーメン店とのタイアップによるオリジナルカップ麺の開発・販売に取り組み、好評を博してきた。今回新たに発売となる「日清 洛ニ神」についても過去最大級のヒットを目指し、店頭においてもお客様に訴求していく。

▼関西地区の人気ラーメン店とタイアップ

新商品情報-サークルKサンクス

▼サークルKサンクス

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